<img height="1" width="1" style="display:none" src="https://www.facebook.com/tr?id=880188947519312&amp;ev=PageView&amp;noscript=1">

海外スタートアップ事例 × "型"を用いたスピーディーなMVP開発
確度の高い新規事業アイデア創出から蓋然性実証を最短で行う実践法
2026年6月26日(金)15:00~16:00・オンライン開催・無料ウェビナー

20260626_海外スタートアップ事例 × 型を用いたスピーディーなMVP開発 ― 確度の高い新規事業アイデア創出から蓋然性実証を最短で行う実践法

2026年6月26日(金)15:00〜16:00にウェビナー「海外スタートアップ事例 × "型"を用いたスピーディーなMVP開発 ― 確度の高い新規事業アイデア創出から蓋然性実証を最短で行う実践法」を開催いたします。

コンテンツ概要

新規事業の初期フェーズでは、アイデア創出からPoCまでのスピードが成否を大きく左右します。
しかし実際には、企画段階でのアイデア出し、プロダクト開発、社内調整など、あらゆる場面で想定以上の時間がかかり、思うように検証が進まないというケースが少なくありません。

新規事業開発の現場からも、
・「アイデアを出したいが、ブレストを繰り返しても似たようなアイデアばかりで、これだという事業案にたどり着けない」
・「検証用のプロダクトを早く形にしたいが、要件定義やセキュリティ要件など自社の開発基準をクリアしようとすると、どうしても時間がかかってしまう」
・「事業アイデアを早く検証したいが、関係部署との調整や社内承認に時間を取られて、検証に入る前に勢いが止まってしまう」
という声を多くいただいております。

そこで本ウェビナーでは、この「初期フェーズの遅さ」を構造的に解消するための実行設計をご紹介します。

海外で実証済みのスタートアップ事例を起点にアイデアの質と量を担保する「タイムマシン型アイデア創出」、パッケージ活用により開発期間を大幅に短縮する「パッケージMVP開発」、そして社内の承認・ガバナンスのハードルを回避しながらスピーディーに事業検証を進める「出島スキーム」。

この3つの方法論を一気通貫で組み合わせることで、アイデア創出からPoCまでを高速で回し切るアプローチを解説します。
単なる概論ではなく、各方法論の具体的な進め方と実務上のポイントを解説します。あわせて、これらをワンストップで実行に移せるソリューションもご紹介します。

新規事業開発に携わる方はもちろん、事業開発部門のマネジメントに関わる方もぜひご参加ください。
 
こんな方におすすめ

  • 新規事業のアイデア創出に時間がかかっており、質・量ともに課題を感じている方
  • MVP開発のスピードやコストに課題を感じている方
  • 社内調整や承認フローがボトルネックとなり、事業検証がなかなか進まない方
  • アイデア創出からPoCまでの初期フェーズを高速化したい方
開催概要

  • 日時
    • 2026年6月26日(金)15:00〜16:00
  • 会場
    • オンライン
  • 参加費用
    • 無料
登壇者情報

永渕貴煕さん_顔写真素材_2025-2

株式会社Relic 執行役員/エッジインキュベーション事業部 事業部長
永渕 貴煕

スタートアップ複数社にてHR・広告領域の新規事業創出を推進した後に独立系コンサルティングファームの戦略部門にて新規事業系案件を中心に担当。
Relic参画後は大企業やメガベンチャーにおける0-1フェーズのプロジェクトを複数リードし事業化やカーブアウトを実現 。事業部にてマネージャーを務めながら「IDEATION Cloud」の責任者として立ち上げを牽引。 その後、執行役員兼エッジインキュベーション事業部 事業部長へ就任。2025年より現職。

浦坂 周様_プロフィール

株式会社カスタメディア CEO /
浦坂 周

Web2.0といわれた時代の2005年からの通信ベンチャー企業でコンシューマーや法人向け、そして地方創生をテーマとしたWebコミュニティやECサイトの企画から立ち上げ、マーケティング、そしてグロースまでの多種多様なプロジェクトに従事。
2018年からは現職に就き、シェアリングエコノミーとマッチングサイト構築プロダクト「力スタメディアMASE」を立ち上げ、スタートアップから中堅企業、大手・エンタープライズ、地域社会まで、規模や業種・業態を問わず、プロダクトの提供と成功のための伴走を行っている。
※同社サービスリンク

お申込みフォーム

株式会社Relic

relic_logo_with_msg_cc_

会社名:株式会社Relic
代表者:代表取締役CEO 北嶋 貴朗  / 代表取締役CTO 大庭 亮
本社所在地:東京都渋谷区恵比寿4-20-3 恵比寿ガーデンプレイスタワー19F
設立:2015年8月
事業内容:インキュベーションテック事業、事業プロデュース/新規事業開発支援事業、オープンイノベーション事業、イノベーター人材育成支援、地方創生・地域イノベーション事業、イノベーション・ワークプレイス事業
コーポレートサイト:https://relic.co.jp

 Relicは、日本企業の新規事業開発やイノベーション創出を支援する「事業共創カンパニー」として、世界でも類を見ない新規事業開発に特化したSaaS型プラットフォームを提供する「インキュベーションテック事業」、 総合的かつ一気通貫で新規事業やイノベーション創出を支援する「事業プロデュース/新規事業開発支援事業」、スタートアップ企業への投資や大企業との共同事業/JVなどを通じてイノベーションを共創する「オープンイノベーション事業」を統合的に展開しています。新規事業開発の支援や共創において国内シェアNo.1(※)を誇り、これまで5,000社以上の新規事業開発に携わってきた実績も含め、唯⼀無⼆の価値と意義、そして業界トップの規模や成⻑を実現しているリーディングカンパニーです。23社・350名以上が連なり売上高100億円を突破したRelicグループの中核として、全国17都道府県の拠点から、日本全国での新規事業開発支援・共創を実現しています。
※2024年,「新規事業開発におけるブティックコンサルティング市場調査」,株式会社Relic・株式会社デジタルインファクト,https://relic.co.jp/press-release/54696/